忘れ方

悲しいことがある

限界楽園集落

なんかもうどうしようもない

いや 未来はかなりある いや 明日死ぬかもしれないけどとりあえずそれは置いておいて、平均寿命まではかなり時間がある

それもわからないか というより、1月がもう終わることが信じられない 1月が終わるどころか去年の私は9月が来て怯えては10月が来て焦っては11月が来て何かを取り戻そうとしては12月が来たら本当に信じられなくてありえないありえないと母のような口調でずっと繰り返していて大晦日が近づくとなんとなく2017の存在を受け入れ始め、2355を観て年を越したわけだが その2017年最初の月がもう終わるとは

去年は本当に時間の流れが早かった 単調なリズムは変わらない、むしろバリエーションが増えたようにも思えるけれどつまらなかったのか超早く過ぎた すごく一瞬で祈る暇も考える暇も正直なかった

去年の春までのほうが忙しかったはずなんだけどなあ そんなことないのかな でも大人の雰囲気に足を踏み入れて暫くして分かったことは同い年最高ということ

陰湿だったので驚いた なにも気にしていないとばかり思っていたのだけど何か出来事が起これば、心の中で弄り倒して小声でぼそっと言うので本当中2か、と思った いや人の事言えないけど、でも、でも多分私の方が陰口を言う数は少ない 20代後半とかなのに大人に感じられない

40代や60代にも同じ感想を抱いた 10代の若造がこんな事言うなんてダメかもしれないけど人間の成長ってなにが根拠なのかな 根拠ってないのか 論文とか読まないから根拠とか証拠とか

とにかくみんな10代のわたしが何か零したときに諭すような口調で話しかけないで欲しい こっちからしてみればドッコイドッコイだしどうしたらそうなるの?という 環境の違いだろうけど

ザ共学 キングオブ共学みたいな人いてそれ逆にすごい 男ウケとか口調とかギャグが苦笑い級なところとか服とかすごいなあ

 

わたしも何も考えずに進路選択したかったな

進路の紙提出しなきゃいけないけれど三者面談やらなにやら 推薦やら単位やらなんやら 行きたいと少し思っている所あるけど期待させたくないし期待したくないで生きているからあまり言いたくなくてでもなにも考えない人が多くてしかし希望はあるが救いはないという感じ

テスト

あー

過去のこと掘り返さないでほしー

嘘の名前言っても許してほしー 名前ヤダー

 

そしてSNS中毒なのでまたブログをやったりツイッターのアカウントを何個も作ったりネットストーキングしたりインスタグラム見たり馬鹿か本当に しかし可愛いんだけどインターネットは最後の希望なんだけどインターネットって思ってしまった どうせ生身の愛などないのである

生身の愛にずっと触れていない 触れてるんだけど遠いし恋人もいないから 恋人いらないけどどちらかと言うと女の子と付き合いたいし

いつどのアカウントが消えるのか分からない また知人に学歴がバレたりしたし口軽い大人ばかりで本当に嫌だ自信はあるけど横繋がりに執着しすぎか 秘密をポロポロ話しすぎだよ生身の人間に対してさ 私はずっと誰にも見つかっていないアカウントで独り言してたけど鍵はかけてるけど別のコミュニティでそのアカウント使ったりしていてバレてるけどでも誰にも言っていないや

 

あなたは選ばれし者です

遠退いた

またブログ更新に挑戦する といっても今は特急電車に乗っているからあまり時間がない

遺書の代わりのようなsnsばっかだなぁ

昨日の昨日の昨日(これなんていうの?) は誕生日だった 特に感想は無いし、例年感想はない ですが特に大事にしていた年齢を失ってしまったのは大きい 1○歳のわたしが成し遂げたことは結構あったから でもしんどかったけど、ここでは春のことを言っている 春以降はこの年齢はデメリットでしかなかったし、だからこそめっちゃ価値があったんだと思う まだ自分で若いと思っていられたが昨日の昨日の昨日からは、普通というか、ここから先の業績は自身の偉いポイントにはならない気がする みんな頑張っているので

あとケーキを2つ食べた 1つめのケーキは、動画や写真を撮られたことを除けば凄く嬉しかったんだけど 誰ひとりわたしの誕生日に気づいていなくて、12時ぴったりや朝にもLINEが入っていなくて、それは殆どの人に誕生日を教えていないのと教えている人とは去年1年の関わりが皆無に近いのであたりまえなんだけどいちばんメッセージ欲しかった友達から来なくて焦りとかがあって自分から今日誕生日ですって言ってしまったことでやらせてしまった感がありすぎて素直に受け止められなかったし今でも若干しこりがのこってる だってサプライズってもとめるものじゃないもん ちなみに友達からは真夜中にLINEが来てそれも自分から言った 本当は覚えてくれていたみたいだけど

ケーキを食べている最中に父が今自分の住んでいる近辺のことを話し始めた

2つめのケーキは母が買って来てくれた 普通に美味しかった

 

昨日の昨日は昼頃まで寝た そういえば1月18日に母の知人と会う用事があってその人はカードを落とした時の対応を知らないあの人だけど 娘は何歳なの?って聞かれて 明後日娘の誕生日なんだよって母が言った時に「そんな細かいことなんてどうでもいいよ」って言っていて、彼女は笑いのセンスが一般よりも格段に低いのでそれがウケ狙いなのはすぐに分かったがそれ普通言うことじゃないし てか娘さんって言え何年ぶりに会ったかと思えばわたしを指差して「この方は何?」とか言うし わたしはお前が青春を奪った大人のうちのひとりということで痛烈に記憶しているのにな

でも本当にどうでもいいことなのかもしれないけどね

けど彼女が昔家に来た時に 人間が大好きなうちの犬が珍しく威嚇したので良しとする 犬ありがとう

 

かなり外が明るい

激動の年末年始にかけて聴いていた曲をまた聴いているとその時にきちんと移動する その為に時期ごとにプレイリストを変えている 年末年始のことはまた書くと思う

問一から分からない

私は本当に都合の良い人間に振り回されてばかりだと思う 自分らは若い頃苦労してきたので今は楽しても良いという昭和的価値観の人間なのか? わからないけど無理 それでいてわたしが態度に出すとあからさまに焦ったりして滑稽

逆に何も知らない人もいる たとえばカード類を落とした時に落とし物センターや警察に行ったり、カード会社に電話してストップしてもらうことなど 今日も母のところに焦って電話してきている人間がいたんだけど未成年のわたしでも分かる

同じように心がアレなのでそうなってしまうのは仕方ないけど

人間的な共通点がないだけかもしれないが その人は愛を知っているため電話したのかもしれない わたしは一番仲の良い子にも突然電話するなんてことはしない

 

まあいいや

不満が多い

それよりも、何よりも両親が未だにわたしに離婚した旨を伝えないことがむかつく まさか言ったつもりなのか、優しくて超天使のわたしが汲み取りすぎて言い出せずにいるのか さっきも児童手当でJRの定期が割引されると言われたが今まで年収の関係で手当など受けたことがなかった そういう状況の方が微かな救いになっていたから喜べないし今JR使ってないんだよね

これから先様々な機関に書類を提出することになると思うが直接的な損害はわたしにある 本当何様のつもりなのか

わたしはペットか?てかぬいぐるみか?戸籍や親権のことなど何も相談を受けていない そういう所は父の悪い所 ねじれ家庭に身を置きたくないし反省して申し訳ない雰囲気を醸し出して逃れようとしないで欲しい

知らないけど もうなにも知らないよ

なにも求めるなよ 求める権利はない 権利はないんだけど昔言われた理想の娘像になんとか沿おうとする悲しい自分もいる なんでこんな相手してあげてるんだろう

大体機嫌取りが激しい その気になれば愛想だって振りまけるし実際TPOに合わせて振舞ってやってる

そのせいで奪われた青春も多い

母も父も自分の決定が絶対

なぜこうも自己決定が難しい環境なのか どうして力業で丸め込もうとするのか わたしは わたしはなんなの 人間なの

そのくせ結論を出しあぐねていると、お前が本当にやりたいことは何だの言って全く一貫性がない

最終的にわたしの周りにいる大人のうちの“どれか”の決定に沿うことが多い

 

恵まれているのかもしれないし温室育ちに見えるかもしれないしお嬢様がほざいてんじゃねえと何度か言われたこともあるが

わたしが悪いのか?

嫌悪を許してほしい なぜなら上に述べた人間たちに対してよりも自分の方が嫌いすぎるので

靴下を履く

祈るような気持ちで会話している ずっと神さまみたいな存在だし今だってそう

絶対に幸せになってほしいし、絶対に幸せになりたいし、絶対に一緒に幸せになりたい ある意味宣戦布告ともとれるかもしれない それほど強い決意だけど幸せになることを放棄したくなる時もある

例えばどちらかがあまり良くない状況の時 しるしみたいに、自分の幸せよりも彼女のことがたいせつだから確実にそっちを選ぶと思う

人生において全ての指針

でも変わることはあるよなあ いつまでもあの時のままではいられない、年号も変わるみたいだし過去の人たちのしがない思い出になっていく しょうがないけどそれがさみしいし常にそこにある姿を想像していた 彼女の希望はわたしの希望でもあったから

叶わない夢もある あえて叶えない夢もある

焦りがある わたしより何万倍も偉いのか、わたしが何億倍も劣っているのかわからないけれど一緒に歩こうねって言い合ったことは事実 でも実際別々の道に立っている 進まなくちゃいけないね

進まなくちゃいけない 幸せにならなくちゃいけない