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忘れ方

悲しいことがある

遠退いた

またブログ更新に挑戦する といっても今は特急電車に乗っているからあまり時間がない

遺書の代わりのようなsnsばっかだなぁ

昨日の昨日の昨日(これなんていうの?) は誕生日だった 特に感想は無いし、例年感想はない ですが特に大事にしていた年齢を失ってしまったのは大きい 1○歳のわたしが成し遂げたことは結構あったから でもしんどかったけど、ここでは春のことを言っている 春以降はこの年齢はデメリットでしかなかったし、だからこそめっちゃ価値があったんだと思う まだ自分で若いと思っていられたが昨日の昨日の昨日からは、普通というか、ここから先の業績は自身の偉いポイントにはならない気がする みんな頑張っているので

あとケーキを2つ食べた 1つめのケーキは、動画や写真を撮られたことを除けば凄く嬉しかったんだけど 誰ひとりわたしの誕生日に気づいていなくて、12時ぴったりや朝にもLINEが入っていなくて、それは殆どの人に誕生日を教えていないのと教えている人とは去年1年の関わりが皆無に近いのであたりまえなんだけどいちばんメッセージ欲しかった友達から来なくて焦りとかがあって自分から今日誕生日ですって言ってしまったことでやらせてしまった感がありすぎて素直に受け止められなかったし今でも若干しこりがのこってる だってサプライズってもとめるものじゃないもん ちなみに友達からは真夜中にLINEが来てそれも自分から言った 本当は覚えてくれていたみたいだけど

ケーキを食べている最中に父が今自分の住んでいる近辺のことを話し始めた

2つめのケーキは母が買って来てくれた 普通に美味しかった

 

昨日の昨日は昼頃まで寝た そういえば1月18日に母の知人と会う用事があってその人はカードを落とした時の対応を知らないあの人だけど 娘は何歳なの?って聞かれて 明後日娘の誕生日なんだよって母が言った時に「そんな細かいことなんてどうでもいいよ」って言っていて、彼女は笑いのセンスが一般よりも格段に低いのでそれがウケ狙いなのはすぐに分かったがそれ普通言うことじゃないし てか娘さんって言え何年ぶりに会ったかと思えばわたしを指差して「この方は何?」とか言うし わたしはお前が青春を奪った大人のうちのひとりということで痛烈に記憶しているのにな

でも本当にどうでもいいことなのかもしれないけどね

けど彼女が昔家に来た時に 人間が大好きなうちの犬が珍しく威嚇したので良しとする 犬ありがとう

 

かなり外が明るい

激動の年末年始にかけて聴いていた曲をまた聴いているとその時にきちんと移動する その為に時期ごとにプレイリストを変えている 年末年始のことはまた書くと思う